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衝撃「美人顔は下半分で9割決まる」歯科医師が考案したデンタル美顔術とは


歯科医師が2000人を分析してわかった美の新基準

「美人に見える顔のポイントは、顔の下半分のバランスにある」。そんな衝撃の事実を教えてくれたのは、歯科医の是枝伸子先生。

「どうしても美しくなりたい!」「生まれつきの美人に勝ちたい!」という強い思いから美人顔の研究をスタートし、これまでに2000人以上の顔の統計をとりました。

そこでわかったことは、“美人かブスか、若く見えるか老けて見えるかは、顔の「下半分」のバランスで決まる”という事実。

歯学部在学中に体や骨格、歯の仕組みを勉強して気づいたのは、顔の作りは誰でもみんな一緒だということ。

筋肉と皮膚に支えられた目、鼻、口の形やバランスが、美人に見える顔を作るのです。

フェイシャルプロポーション(FP)とリッププロポーション(LP)という美人基準

FPとは顔の上半分と下半分の長さの比率、LPとは顔の下半分における、鼻の下から口のラインまでの長さの割合のこと。

この2つのバランスを整えていけば、美人顔に近づけると分かったのです。

バランスは口のまわりを中心に動かす筋トレで整えられるそう

口角の横をつかんでゆらす

口の中に親指を入れ、親指と人さし指でえくぼの位置(口角の延長とほうれい線がぶつかるところ)をつかむ。

右側は左手で、左側は右手で行う。左右各1分ほど。お風呂の中で行うのがオススメ。ほかにも歯磨きのときなど、1日1~2回行いたい。

1回3分を目安に

「ほぐす」編(下記)から「整える」編までを一とおり行なって3分が目安。続けてやり過ぎると顔の筋肉が疲れてしまうので、休みながら行なって。1日何回行なってもOK。

手軽にできる美顔術をやってみた

やってる最中めっちゃブサイクになるんですよ…。
美しくなるための過程が美しくないというのは
なんとも本末転倒な気もするのですが

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ダラシンT