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カレーの健康・美容効果が侮れない!!!


カレーうまい!!!毎日でも食べたい人続出。

娘はカレーが大好きで、晩ご飯をカレーにすると、翌朝はトーストにカレーをつけて食べ、夜はカレーうどんを食べるのが、最近の流れ。今日の給食カレーではないよねwww

毎日カレー食べたい欲出てるからもはや中毒の域に達してるね

@Tsukapon1986 毎日カレーでもいいぐらい大スキですつかねぇ体調だいじょぶですか?

毎日でも食べたいカレー。
実は健康・美容効果が高かった。

確かにインドには綺麗な人が多い…

1 ガン抑制作用

黄色い色素に、ガン抑制効果があるのです。そもそもカレーが黄色いのは、ターメリックの主成分である黄色い色素、クルクミンによるものです。クルクミンには強力な抗酸化作用があります。

カレーは何種類もの香辛料を使用できるので、その分、塩分を少なめにする事ができます。香辛料で十分味付けが整うからです。塩分による胃への負担も少なく、胃がん予防にもなります。

2 美肌作り

カレーに含まれるウコン(ターメリック)は、肌の殺菌・浄化作用もあり、肌の調子を整えてくれます。肌トラブルや湿疹にも効能があるとされ、インドでは薬効として、ニキビや吹き出物のケアに利用されてきました。インドの女性は、暑い直射日光を浴びている割に、肌艶の美しい女性が多いです。美肌の秘密はカレーにあったのですね。

3 ボケ防止

カレーを常備食にしているインド人は実際、アルツハイマー病の方が少ない事でも有名です。
インド人がこの病気に発生する確立は、何と米国人の4分の1!

レーに使用される、ウコンに含まれるクルクミンの効果です。クルクミンは、ポリフェノールが豊富であり、認知症予防に影響しているのです。
一般的に、高脂質・高カロリーのものを食べていると、認知症になり易いようです。

認知症予防に特におすすめなカレーは大豆カレーです。
詳細は後程下記にて。

【お悩み別、おすすめカレー】

便秘改善、むくみ改善が気になる→グリーンカレー

グリーンカレーといえばココナッツミルク。ココナッツミルクに多く含まれるミネラルのカリウムは、血圧を安定させたり、むくみを予防したり、筋肉の働きをコントロールする働きがあります。また、牛乳や豆乳と比べて中鎖脂肪酸の割合が高いのが特徴。中鎖脂肪酸は牛脂や豚脂などに含まれる長鎖脂肪酸と比較して、エネルギーに変わりやすい脂肪酸です。

認知症予防・改善には→大豆カレー

ターメリックに含まれる「クルクミン」はアルツハイマー病の予防に効果があります。その吸収を良くしてくれるのが、大豆に含まれる「レシチン」という成分。レシチンは、脳の働きを活発化させ、記憶力や集中力を高める効果があると言われ、「脳の栄養素」とも呼ばれています。カレーの具に大豆を加えることで、よりアルツハイマー病の予防が期待できるのです

美肌効果、疲労回復、血流改善には→トマトカレー

トマトに含まれる「リコピン」は生でそのまま食べるより、煮込むことでさらに吸収率がアップするので、カレーに加えるのはリコピンを効果的に食べるおすすめの食べ方です。また、トマトに含まれる「ピコピン」は、抗酸化作用など多くの健康効果が期待できます。

美肌効果、便秘解消、辛味抑制には→アボカドカレー

女性に嬉しいダイエット効果が期待できるスパイスのトウガラシ。ですが、「辛いのが苦手」という人も多いはず。そんなときにアボカドをトッピングすれば、トロリとした食感で辛味も抑えられます。さらにアボカドは女性ホルモンの一つ、黄体ホルモンの材料となり、ホルモン分泌の調整にも関わるビタミンEを豊富に含んでいますので、更年期症状の軽減も期待できます。また、食物繊維が豊富で便秘解消にもおすすめです。

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